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平成21年度 研究課題評価


○研究課題評価について
 道の政策評価(政策アセスメント)を構成する分野別評価の一つとして、平成13年度から全ての道立試験研究機関において、研究課題評価が行われています。
 21年度は、道の「平成21年度研究課題評価実施方針」(下記(要点))に基づき実施しました。
(1) 「各試験研究機関による「自己評価」と知事評価として企画振興部が行う「総合評価」との二段階評価とすること
(2) 評価の種類は事前評価、中間評価、事後評価および追跡調査の4種類とすること
(3) 評価の結果を効果的・効率的な研究等の実施、研究資源の重点的・効率的な配分等に反映させること
(4) 評価結果を広く道民に公開すること
○研究課題評価の種類
研究課題評価の種類は次のとおりです。
事前評価:研究課題を新たに選定する場合に、必要性等について評価する
中間評価:研究期間が3年以上の場合に、研究の進捗等について評価する
事後評価:研究終了後に、研究成果等について評価する
追跡評価:研究成果の普及、活用等について評価する
○評価結果

○追跡評価を実施しない課題について
 追跡評価を実施しない課題についても、その成果や公表の状況について明らかにする必要があることから、一覧表形式により、その状況を公開します。
→ 平成21年度追跡評価を実施しない課題一覧表PDF(25KB)
○民間等共同研究及び外部資金活用研究の実施結果について
 現在、研究課題評価の対象とはなっていない民間等共同研究及び外部資金活用研究について、一覧表形式により、その成果を公開します。
→ 平成21年度民間等共同研究実施結果一覧表PDF(16KB)
→ 平成21年度外部資金活用研究実施結果一覧表PDF(19KB)

○過去の研究課題評価
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